勝間和代力診断テスト結果

9 12月 2009 Classé dans : 人生戦略

勝間和代さんのサイトを見ていたら、「勝間力診断テスト」というのがありました。

弱点克服に向けたスタート地点を診断し、自分にあった正しいスキルアップ戦略を

ということで、わたしの結果はこちら ↓

直感力の鋭さを磨くと仕事における道が開けてきます。飽きっぽい性格や、落ち着きのなさもありますが、人のために進んで損をするぐらいの気持ちを持てば、人生は豊かになります。物事を順序だてて考えるのは得意ですが、その能力が人生の分岐点において全く生かされていません。人生の大成功を導くために、先人達の失敗から学び、自分の将来に生かすことを考えましょう。人生にも戦略が必要です。戦略のない人生から今すぐ卒業するためには、自己流の試行錯誤よりももっと効率的な方法があります。今変われることが必要だと思ったら、今すぐ実行しましょう。

引用元: 診断テスト.

「飽きっぽい」「落ち着きがない」など、なぜわかるのか(笑

さらに

「物事を順序だてて考えるのは得意ですが、その能力が人生の分岐点において全く生かされていません。」

ぎゃふん。

まさにその通り!!

あまりにも言い当てられていたので、「そんな貴方にはこの講座がおすすめ」っていうのを即座に買いそうになったけど、Mac非対応ってことなので、残念。

今度ウィンドウズ使ってるときに、覚えてたらまた買いに行ってみようっと。

CakePHPでSmartyを使う!

2 12月 2009 Classé dans : CakePHP, PHP

ECWorks Blog | CakePHP1.2用SmartyView.

ようやくCakePHPがインストールできて、さて。

せっかくなのでテンプレートエンジンにSmartyでもいれてみようかな、というわけで。

じつは、すでにサーバーにインストールしてみてたんで、場所移動しなきゃなあ。

めんどう。

アーカイブを解凍して、そのままのディレクトリ構造をcake システムに適用すれば動作するということなので、なんとか動かしてみようと思います!

CakePHPインストール(3)SQLiteManagerインストール

29 11月 2009 Classé dans : CakePHP, PHP

Value Domain + Xrea で運用するので、MySQLのデータベースが4つまでしかもてないため、データベースはSQLiteを使いたいなと思います。

で、まずSQLiteの管理ツールをインストール。

SQLiteManager

サイトがフランス語なので、ちょっとびびるけどDownloadというところからファイルをダウンロードしてFTPでアップ。

http://www.php-seed.net/blog/archives/91 こちらのサイトを参考に

lang/japanese.inc.php

$charset = ‘euc-jp’; →utf-8
$langSuffix = ‘ja-euc’; →ja-utf-8

に変更。デフォルトの文字コードはEUC-JPなので、両方の文字コードで使いたい場合はこちらのサイトを参考に、上書きではなくて別途作成するとよいでしょう。

test.sqlite
include/config.db
include/config3.db

に書き込み権限をつける。あ、あとincludeフォルダ自体にも実行権限がないとだめみたいです。

そしてデータベースの保存場所をドキュメントルートの外につくって、実行書き込み権限をつけました。

で、cakePHPではSQLiteのバージョンが2みたいなので、2でデータベースを作成します。

app/config/database.php.default を下記のように書き換えて

class DATABASE_CONFIG {

var $default = array(
‘driver’ => ’sqlite’,
‘persistent’ => false,
‘host’ => ”,
‘login’ => ”,
‘password’ => ”,
‘database’ => ‘/virtual/****/(db名).db’, →フルパスで
‘prefix’ => ‘ck_’,
‘encoding’ => ‘utf-8′,

拡張子をphpにしてアップロード。

やっと接続できました。

CakePHPインストール(2)

29 11月 2009 Classé dans : CakePHP, PHP

CakePHPちょっともっと簡単かと思ってました。

どうもワードプレスとかの簡単インストールに慣れすぎていて、同じ調子でCakePHPもインストールしようとしたら、難航しました。

既存のサイトのサブディレクトリにいきなり入れようとしたり、もうMySQLデータベースが新しく作れないのに、無理にワードプレスのアカウントを割り当てたりもしてたので

まだよくわかってないうちに、それは危険かなと思い

テスト用、学習用に、新しいサーバーをたてて、そこのドキュメントルートに入れて見ることにしました。

Web上のドキュメントだけでもいけるかな?と思ったのですが、いろいろ調べたりして時間のロスをするよりは、とやっぱり書籍も購入しました。

はあ、こんなことなら、この本見かけたとき即買いしとけばよかった。

オープンソース徹底活用 CakePHPによるWebアプリケーション開発

xreaサーバーにインストールします。下記のような構成で。

(1)FTPでファイルをアップ

/lib/caksPHP/cake
/lib/caksPHP/vendors
/lib/caksPHP/app
/public_html/yourdomain.com/(ここにwebroot以下のファイルをアップ)

(2)webrootのしたのindex.phpを書き直す。

define(‘ROOT’, dirname(dirname(dirname(__FILE__))));
→define(‘ROOT’, DS . ‘virtual’ . DS . ‘各自のアカウント’. DS . ‘lib’ . DS . ‘cakePHP’);

define(‘APP_DIR’, basename(dirname(dirname(__FILE__))));
→define(‘APP_DIR’, ‘app’);

ところが
if (function_exists(‘ini_set’) && ini_set(‘include_path’, CAKE_CORE_INCLUDE_PATH . PATH_SEPARATOR . ROOT . DS . APP_DIR . DS . PATH_SEPARATOR . ini_get(‘include_path’))) {
define(‘APP_PATH’, null);
define(‘CORE_PATH’, null);
}
というところで APP_PATHとCORE_PATHが正常に設定されないので、この部分をコメントアウトし、else部分のみにする

if (!defined(‘CORE_PATH’)) {/*
if (function_exists(‘ini_set’) && ini_set(‘include_path’, CAKE_CORE_INCLUDE_PATH . PATH_SEPARATOR . ROOT . DS . APP_DIR . DS . PATH_SEPARATOR . ini_get(‘include_path’))) {
define(‘APP_PATH’, null);
define(‘CORE_PATH’, null);
} else {*/
define(‘APP_PATH’, ROOT . DS . APP_DIR . DS);
define(‘CORE_PATH’, CAKE_CORE_INCLUDE_PATH . DS);/*
}*/
}

(3)app/tmp フォルダとその中身を書き込み可能に設定する。

すると急に、Cache関連のエラーが大量にでる。
cake/libs/folder.phpでapp/tmp/logsが存在しているのになぜかfile_existsがfalseを返すようで、すでに存在しているのにmkdirを延々と繰り返してエラーを吐く。

phpのマニュアルをみると、file_existsはセーフモードでアクセスできないとfalseになるとも書いてある。

現時点でまだよくわからないので とりあえず app/config/core.phpで
Configure::write(‘Cache.disable’, true);
の行のコメントをはずして、エラーを回避。依然として
Your cache is NOT working. Please check the settings in APP/config/core.php
といわれ続けるが、とりあえずここは現段階では放置。

(4)app/config/core.phpで Security.saltを書き直す。
Configure::write(‘Security.salt’, ‘(任意の値に)’);

次はデータベースの設定です。

CakePHPインストール

28 11月 2009 Classé dans : CakePHP, PHP

CakePHPをダウンロードして、インストールしようと思います。

参考ページ:インストール

インストール方法は三種類あって

  • 開発(簡単インストール、セキュリティ弱い)
  • 運用(ドメイン全体を単一の CakePHP アプリケーションのように設定する)
  • 応用(複数のアプリが同じCakeのライブラリを使うようにする、など)

というわけで、今回は、がんばって応用インストールをしてみよう!

  • CakePHPのコアライブラリは/usr/lib/cakeに配置する。
  • アプリケーションのwebrootディレクトリは/var/www/mysite/にする。
  • アプリケーションのアプリディレクトリは/home/me/mysiteに置く。

/app/webroot/index.phpの中を修正します。編集しなくてはいけない三つの定数は、ROOTAPP_DIRCAKE_CORE_INCLUDE_PATHです。

  • ROOTには、アプリのフォルダが含まれているディレクトリのパスを設定します。
  • APP_DIRには、アプリのフォルダを設定します。
  • CAKE_CORE_INCLUDE_PATHには、CakePHPライブラリフォルダのパスを設定します。
  1. root/index.php (一部分。コメントは取り除いてあります。)
  2. if (!defined('ROOT')) {
  3. define('ROOT', DS.'home'.DS.'me');
  4. }
  5. if (!defined('APP_DIR')) {
  6. define ('APP_DIR', 'mysite');
  7. }
  8. if (!defined('CAKE_CORE_INCLUDE_PATH')) {
  9. define('CAKE_CORE_INCLUDE_PATH', DS.'usr'.DS.'lib'.DS);
  10. }

で、入れてみたんだけど。

エラーがたくさんでてうまくいかないですねー。

ただいま奮闘中です。