DesignWalkerさんの記事を参考に、Wordpressのプラグインを入れておきます。
Yahooニュースから。
ネットを利用しているとたくさんパスワードが必要になりますよね。
同じパスワードを使い回したらセキュリティ上やばいとわかっていながら、ついつい覚えられずに使い回してしまう…あるいは、パスワード自体を別のファイルやメモに残すというような、セキュリティ上無意味なことをしてしまう人も多いようです。(パスワードをメモる社員は3分の1——米調査報告書)
そこで、セキュリティ企業の米McAfeeが提唱する「1つのアルゴリズムを決め、それに基づいて推測されにくいパスワードを各サイトごとに作る方法」。
例として、「light」という単語をベースに「mcafee.com」のサイト用のパスワードを作成する方法は
パスワードはまず「123」という数字で始め、それに「light」の「i」を「1」という数字に入れ替えて末尾を大文字にした「l1ghT」を付ける。さらにキーボードで「mcafee」の各文字の左上にあるキーを拾って「jdqr33」を加え、最後に特殊記号の「^!」を付ける。これで「123l1ghTjdqr33^!」というパスワードが出来上がるという仕組み。
だそうです。
なるほど。
を含めるのがよいそうです。
覚えやすくて、まちがえないアルゴリズムとキーになる数字、キーワードを考えれば…。サイトごとに推測されにくい安全なパスワードができるというわけ。
ま、これ自体、ちょっと、ふつうのパスワードですら忘れてしまう、うちのお父さんみたいな人にはかなりハードル高いですけどもね。
参考:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091126-00000016-zdn_ep-sci
立ち絵って、いわゆるアドベンチャーゲームにでてくるキャラクタ画像のことなんですけど、それを利用して画面上で会話できるような形式のチャットを作ってみよう!というプロジェクトです。
制作過程を記録しようと言う試み。
コアの部分は画像表示の美しさと同期通信のため、FLASHのExternalInterfaceで。
ただ日本語入力部分はFLASHだと書きにくいのでjavascript+phpのAJAXでいこうと思います。
<スケジュール>
設計:〜11/30
テストプログラム:〜12/6
ぐらいのかんじでざっくりやってみよう。
いまさらというべきか、CakePHPを学習してみようと思うので、学習の軌跡を記録するですよ!
CakePHPをつかってやりたいのは、エンタメ系コミュニティサイトの構築です。ユーザー登録して、プロフィール記入して、チャットしたり、各種機能を提供するという。
大規模になりそうなので、MVCなどの既存のフレームワークに則って構築した方が、あとあと拡張性がありそうだもんね。
Web開発者の管理人、有紀がつづるブログです。
WordpressMuからwordpressにインストールし直して再出発します。