ブログ更新習慣化への道→3行日記をやってみようかな?

先日のブログから、「更新の習慣化」に取り組んでいますよ。こんにちは永理です。

予想通りというか予告通りというか、間の二日間は更新できなかったのですが、「ログインするだけ」は、できました。

なので、第一歩はこれでよしとしましょう。

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毎日更新のためのフォーマットとして3行日記を教えてもらいました

しかし、「ログイン」は更新のための本当の第一歩には違いないものの、いつまでもこの段階にいては、実際に更新はされません。ログイン後は、ちゃんと記事を書いて更新ボタンを押す必要がありますね。

そうしたら次はどうする?

そこで「毎日更新できるようになるまでの軌跡をブログに記録として残したい!」と、facebookで相談したら「まずは3行日記でいいから、毎日書いてみましょう!」とアドバイスをもらいました。

ん? 3行日記ってなんだろう?

教えてGoogle!!

たぶんこれかな。

参考

「3行日記」とは、
1.今日一番失敗したこと
2.今日一番感動したこと
3.明日の目標
この3つを寝る前に1行ずつ書く

というものらしいです。

自分の気持ちと毎日向きあうことで、自律神経が整う効果があるのだとか。

ふーん。なんかとても良さそう。

さっそく3行日記を書こうとして固まった

それで、さっそく書いてみようかと思ってちょっと固まりました。

だって失敗したことを人に言うのってつらくない?

まず、その日に「失敗したこと」を思い浮かべると、「こんなことを書くのかー」と、憂鬱な気分になりました。失敗したことを人に言うのって何だかつらくないですか?

いやな記憶を自己開示することに心理的抵抗がありました。

もしかして、その抵抗を文字にすることで、もやもやした気持ちが整理されて「自律神経が整う」ということになっていくのかな? などとも思いました。(書籍は未読なので推測です。ちゃんと読むべきか)

失敗といっても、1行で簡潔に書くだけなので、詳細は不明だとも思うのですが、近しい人がみれば、あの出来事のことかな?と推測されてしまうかもしれないですよね。

それに、単純に自分のくだらない失敗を人に話すなんてかっこわるい!みたいに思っているのかもしれません。

また、本では、手書きでノートに書くというようなものらしいし、それをブログに書いてはたして読者は面白いのだろうか。という考えも浮かびました。

でも、とりあえずやってみよう

いやいや!

こうやって、書く前にぐだぐだ「どうしよう」と、考えるのが書けなくなるコツなんですよね! 僕の悪い癖。

わたしはたいてい、いろんなことをやるまえに、「どうせ、うまくいかないだろう」みたいな前提で考えてしまいがちでした。それを直したい。

信頼している人のおすすめなので、やる前にびびって却下するのはもったいない。

「とりあえず」というのは、各方面に失礼な言い条なのかもしれませんが、えい!

「とりあえずやってみよう」と。

何回かやってみて、気づいたことなどもシェアしていきましょう!

次は多分「3行日記をやってみた」かな?

ちょっとずつですが、できるようになっていけそうな予感です。

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